あなたこそ、エライ!
先日、地元の施設でボランティア。
3、4歳くらいの女の子が
ママと一緒に来てくれました。
女の子、
テーブルにあった温度計を見て
「時間がちがってるよ」
おお!
もう時計が読めるのか!
以後、親子の会話が続きます^^
「これは時計じゃないね。
温度と湿度をはかるやつだね」
「おんどってなに?」
「うーん、暑いか寒いか?」
「しつどってなに?」
「うーん、湿ってるかいないか?」
「しめってるってなに?」
「うーん、うーん、、、」
やわらかな脳みそに次々と疑問が浮かびます。
優しいママ、
一生懸命わかるように説明しようとしていました。
そして、何かの折にちゃんと褒める。
「よく覚えていたね。
えらいねー♡」
それで、あんなしっかりした子に
育っていくのだわ。
ママ、君こそえらい!
私は母に褒められた記憶、、、
あまりないなー(^^;;;
私は娘たちを褒めただろうか?
褒めたのと、叱ったのと、、、
微妙(--;;;
ママ友からコンビニで引き換えられる
ハーゲンダッツのクーポンをいただき、
引き換えてきました^^
ダッツのママ友は、
まちがいなく、娘さんたちを「褒める」ママ。
娘さんたちがいないママ同士の集まりでも
自慢はしないけれど、
グチも言わないし、
謙遜して「うちなんて全然」
みたいなことも言いませんでした。
えらいわーっ!
ここまでお付き合いくださった方、いつも来てくださる方もありがとうございましたm(_ _)m
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