義母のコルセット、第2章
旦那君だけ義実家へ。
差し入れです。
・義父の大好きなお赤飯
・素揚げしたさつまいも
・蒸しかぼちゃ
さつまいもが焦げました(;´∀`)
ところで、義母。
昨年からつけているコルセットを
お医者様から外してもよいと言われました。
ちゃんと外していたかな?
、、、着けてたって。(;´∀`)
で、外してもらったらしいですが、
そのコルセットをまた置いてきたと。
(ΦωΦ)
なぜ、また置いてくるのだ。
うちに持ってこいと言ったよね、私。
「ちゃんと隠してきたから大丈夫」
旦那君は、前回もそう言いました。
でも、今日、母は着けていた。
それはそうです。
義実家は母のテリトリー。
そして、母の脳はコルセットを着けなくちゃ!
という記憶で固まっている。
見つかるまで探しますよ。
マジメな人だもの。
うちに持ち帰ってくれば
もう着ける心配ゼロになるのに
なぜそうしないのだ!
義母が「ない」と騒いだら説明すればよいし
万が一、また必要になったら届ければよい。
ワケがわからん。
つぎに私が行ったとき
また義母がコルセットをしていたら
説明して外してもらい、
「私が預かりますね♡」と
持ち帰ってきます。(--〆)
ここまでお付き合いくださった方
ありがとうございましたm(_ _)m
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